1月31日

伊丹市の井上さんが41ー52cmのハネを10尾と32ー35cmのセイゴを3尾釣りました。釣り方:ウキ釣り、竿:5m、鈎:グレ6号、ハリス:2号、オモリ:0.8号、棚:5ヒロ、エサ:シラサで場所は内向き中央でした。朝一は風も無く穏やか、ただ潮が速く釣りづらい状況です。やはりこの間はアタリも少なく釣果も伸びず少しすると潮が落ち着き良い感じにと思っていたらそこから昼過ぎまでに一時入れ食いもあり13尾と爆釣!西側で同じ時間帯に池田市の椿様がズボ釣りで40cmオーバーのチヌを6尾とこちらも絶好調!午後からは風が強まり止まってしまいました。全体ではハネ41ー56cmを13尾、セイゴ25ー32cmを6尾、チヌ40ー43cmを7尾。


1月29日

大阪市の近藤さんが49ー54cmのハネを4尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:5m、ハリ:グレ6号、ハリス:2号、オモリ:0.8号、棚:3.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き東側でした。昨日の釣り場はまさにハネ祭りといった様相でしたが今日は一転、風は強く潮は二枚潮、アタリも少なく昨日の釣果情報を見て期待して来られた方々にとって大変厳しい状況となっています。それでも昼ぐらいから少しハネの喰い気が出たきたようでポツリポツリと釣果報告の無線連絡が入ってきだしました。全体ではハネ41ー57cmを10尾、チヌ41ー42cmを2尾、セイゴ30ー30cmを2尾。


1月28日

尼崎市の中内さんが44ー59cmのハネを8尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:5.3m、ハリ:チヌ2号、ハリス:2号、オモリ:0.8号、棚:6ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。今日はハネの活性がすごく高く、午前中はあちこちでタモが海に突き刺さってるのを見られました。3ヒロ〜底までアタリはあるようですが数を多く釣っている人はタナがほぼベタ底。前アタリから積極的にアワせるほうが好結果だったようです。今日はスズキクラスこそ出ませんでしたがハネの多くは50cmアップ、皆さん魚の強いヒキを堪能されていました。全体ではハネ42ー59cmを36尾、セイゴ20ー35cmを20尾、チヌ48ー49cmを2尾、キビレ39cmを1尾。


1月27日

尼崎市の藤岡さんがハネ41ー48cmを2尾、セイゴ25ー30cmを4尾釣られました。
釣り方:ウキ釣り、竿:1.6m、ハリ:チヌ3号、ハリス:2号、オモリ:1.5号、棚:4ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。ここ最近ハネのタナは4〜5ヒロと少し深めになっています。これからエビ撒きに来られる方は、撒餌がしっかり刺餌と同調できるよう、底撒きカゴを用意しておいてくださいね。エサを底まで落として時折突っついてくるのはウミタナゴです。チヌも同様に深めに居るようですが、柱回りに限っては浅いタナでも狙えそうです。
全体では ハネ41ー50cmを7尾、セイゴ20ー35cmを30尾、チヌ38ー42cmを3尾、ウミタナゴ20ー24cmを3尾。


1月26日

摂津市の竹島さんが49ー54cmのハネを3尾と49cmのチヌを1尾釣られました。釣り方:ズボ釣り、竿:1.5m、ハリ:チヌ3号、ハリス:2号、オモリ:3号、棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き西側でした。今日も朝から芯から冷えるような寒さです。エビブクの水を触ると手が痛くなる季節になってきましたね〜!水温は午前中8度台まで下がり、セイゴが減ったた代わりに釣れると40cmオーバー、ハネサイズの割合が高くなってきましたよ。同仕掛けで釣れているチヌは今がちょうど産卵前なのでお腹パンパン、卵を抱えている個体が多いです。全体ではハネ49ー54cmを3尾、セイゴ30cmを1尾、チヌ49cmを1尾。


1月25日

大津市の落合さんが45ー47cmのチヌを2尾と25ー30cmのセイゴを4尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:4.5m、ハリ:チヌ2号、ハリス:1.75号、オモリ:0.8号 、棚:2ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。ここ数日の寒波による急激な水温低下のせいか、セイゴが釣り場から減ってしまったような感じです。水温が下がると魚の居るタナは深くなりますが今日柱回りで釣れたチヌは2ヒロという浅ダナ!この柱回りで魚を掛けた場合は、掛けてすぐ柱から引き離さないと柱にラインを巻かれ切られることが多いので要注意です。全体ではハネ58cm1尾、セイゴ20ー32cmを13尾、チヌ43ー47cm3尾。


1月24日

箕面市の岸本さんが43cmハネを1尾釣りました。釣り方:ズボ釣り、竿:2.6m、鈎:丸セイゴ12号、ハリス:3号、オモリ:6号、棚:3,5ヒロ、エサ:シラサで場所は内向き西でした。本日極寒の中10人程が竿を出していました。さすがのセイゴも2度近く水温が下がったせいか?気配無しです。おまけに強風と高波でウキ釣りでは仕掛けが引っ張られ、撒き餌と同調させるのが困難です。比べてズボ釣りは重いオモリで落とすので波風の影響が少なく良いのかも。この天候では細かなアタリはわからず、気が付いたら糸がじーじーと出てたそうです。全体ではハネ43cmを1尾、セイゴ25cmを1尾。


1月22日

大阪市の加古さんが46ー56cm のハネを2尾と20ー35cmのセイゴを23尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:5.2m、ハリ:グレ6号、ハリス:1.7号、オモリ:0.8号、棚:4〜4.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。雨予報とあって今日は釣り人の数は数えるほどとはいえ釣果は依然好調をキープしています。セイゴサイズであればエビを撒きさえすれば大体どのタナでも釣れてくれるようですがハネスズキサイズを狙うなら数を釣って確率を上げるか釣果は減るけどセイゴが釣れているタナをワザと外してみるのも一つの手ですね。全体ではセイゴ20ー35cm 合計40尾、ハネ43ー56cm 合計6尾、チヌ48cmを合計1尾。


1月21日

東大阪市の小松さんが52ー58cmのハネを3尾と20ー35cmのセイゴを10尾釣られました。 釣り方:ウキ釣り、竿:5.3m、ハリ:伊勢尼7号、ハリス:2号、オモリ:0.8号 、棚:4.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き東側でした。今季は例年にないほどセイゴが釣れ続けているとあって殆どの方はエビ撒き釣りをされていますね。今はまだタナは3,5ヒロ前後なので上撒きでも大丈夫ですがこれからタナが更に深くなってくると上撒きでは効率が悪くなる事から、底撒きカゴが必要になります。底撒き用の竿も1本用意しておくといいかも。全体ではセイゴ20ー35cmを130尾、ハネ41ー58cmを12尾、チヌ38ー47cmを2尾。


1月20日

大阪市の堀川さんが52cmのハネを1尾釣りました。釣り方:ウキ釣り、竿:5.3m、ハリ:3号、ハリス:2号、オモリ:1号棚:3.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は外向き中央でした。エビ撒き釣果ですが開園から20尾以上釣れている人もいれば同じ時間やって0尾という方もいます。この時期、同じエビを付けたまま撒き餌もせず置き竿のままでは数釣りは難しいですね。刺エサを小まめに付け替え撒きエサも途切れずやってなんとか数尾。2桁釣果を出している人はちょくちょく誘いを入れてますしタナ調整も小まめにされてます。全体ではセイゴ18ー35cmを70尾、ハネ42ー54cmを8尾、スズキ63ー63cmを2尾、チヌ30-39cmを2尾、カレイ18ー20cmを2尾。


1月19日

川西市の池田さんが47cmのハネを1尾と23ー30cmのセイゴを6尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:5.3m、ハリ:3号、ハリス:2号、オモリ:0.8号、棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き西側でした。昨日までの釣果とは一転して今日は朝からセイゴがかなり渋い状況となっています。エビを撒いて撒いてやっと釣れてくれる状況です。セイゴが厳しかった反面、今日はハネサイズの比率が増えました。やっとシラサエビに口を使いだした感じですね。全体ではセイゴ15ー32cmを35尾、ハネ45ー57cmを7尾、チヌ40ー48cmを2尾。


1月18日

尼崎市の桶野さんが54cmのハネを1尾と20ー30cmのセイゴを5尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:5m、ハリ:6号、ハリス:2号、オモリ:3B号、棚:3.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は外向き西側でした。数日暖かかったせいか水温が11度台に戻っています。エビ撒きは開園から10時まで一投一匹の入れ掛かり状態でしたが以降は忘れた頃にポツリポツリと上がる程度。その後2時頃にハネとスズキが連続でエビ撒きで上がっていました。そろそろ小魚が捕食出来なくなった事から、ハネスズキクラスもシラサエビに切り替えだしたのかもしれませんね。全体ではセイゴ18ー38cmを合計70尾、ハネ48 ー55cmを合計4尾、スズキ73cmを合計1尾。


1月17日

神戸市の祐村さんが52cmのハネを1尾と38ー41cmのチヌを3尾釣られました。釣り方:ズボ釣り、竿:2,4m、鈎:チヌ3号、ハリス:3号、オモリ:3号、棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで場所は外向き西でした。予報どうり朝から雨模様こんな日は雨を防げる桟橋西端が人気で今日もほとんどのかたが西端での釣りです。今の時期の釣果は中央から東の内向きが多いのでどうかな?と思ってましたが、エサをきっちり撒けば釣れる様です。全て西端での釣果でした。チヌは仕掛けが柱から離れていく潮の時には当たらずその潮が緩んだ一時に全て釣れたそうです。全体ではハネ50ー52cmを合計2尾、セイゴ22ー25cmを合計3尾、チヌ38ー41cmを合計3尾。


1月15日

池田市の加藤さんが51cmのハネを1尾と22ー27cmのセイゴを5尾釣られました。 釣り方:ウキ釣り、竿:2.4m、ハリ:3号、ハリス:3号、オモリ:4号、棚:3,5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き西側でした。今日は予報通り気温が高く暖かい為、昨日まで着ていた防寒装備は外して上はジャンバー1枚でも大丈夫でした。一度は10度を下回った水温も最近再び10度台をキープしており、そのせいかどうか、今年はセイゴがいつまでも釣れ続けています。いっそ、この子達がハネサイズに育つまで釣り場に居付いてくれると嬉しいんですけどね〜!全体ではセイゴ18ー32cmを125尾、ハネ48ー51cmを2尾、チヌ35ー38cmを2尾。


1月14日

大阪市の鳥居さんと他1人が18ー30cmのセイゴを30尾釣りました。釣り方:ウキ釣り、竿:5.3m、ハリ:チヌ2号、ハリス:1.75号、鈎:0.8号、棚:3.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き東側でした。朝から陽が差して風もなく、この時期としては珍しいくらいに釣りをするのに最高の日曜日です。今日もエビ撒き釣りはシラサエビを撒きさえすればコンスタントに釣れ続けている状況です。ちなみにエビを撒くペースとは500円分のシラサエビが大体1時間でなくなるぐらいだと思ってください。全体ではセイゴ18ー30cmを170尾、ハネ50cmを1尾、ウミタナゴ23ー24cmを5尾、メジロ71cmを1尾。


1月13日

守口市の出嶋さんが18ー23cmのセイゴを23尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:2.8m、ハリ:セイゴ3号、ハリス:2号、鈎:0.8号、棚:2ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き西側でした。朝から凍えるような寒さで、素手だと手が痛くなってくる程ですね。今日はハネサイズこそ出ませんでしたが、セイゴなら撒きエサさえすれば暇する事がないぐらいには釣れていました。とはいえ調子が良かったのは開園から9時くらいまでの2時間程度。その後はポツリポツリといった感じです。回遊が終わったと思っていたアジ、今日は3匹釣れていました。全体ではセイゴ18ー33cmを合計120尾、チヌ38cmを合計1尾、アジ18ー18cmを合計3尾。


1月12日

大阪市の関田さんが47cmのハネを1尾と23ー27cmのセイゴを5尾釣りました。釣り方:ウキ釣り、竿:5m、ハリ:グレ6号、ハリス:2号、鈎:6B、棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。今朝は寒かった昨日よりも一段と寒さが増していました。さすがに釣り人は少ないですね。水温は少しずつ下がってきてはいるもののまだ10度台をキープしています。エビ撒きではセイゴが良く釣れており、時折チヌやハネが混じってきます。63cmのスズキは活アジを使った足元でのノマセ釣りの釣果です。全体ではセイゴ20ー28cmを30尾、ハネ47cmを1尾、スズキ63cmを1尾、チヌ40ー43cmを2尾。


1月11日

大津市の落合さんが38cmのチヌを1尾と20ー25cmのセイゴを5尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:4.5m、ハリ:チヌ1号、ハリス:1.75号、鈎:0.8号、棚:1.5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。今日は寒いですね〜!道路端の水溜まりも凍りついています。さすがにこの寒さとあって釣り人は数える程しかいませんが…エビ撒き釣りでは数は減ってきましたがセイゴが相変わらず釣れています。ノマセ釣りではメジロが釣れていました。青物の回遊はまだ続いてそうですが、問題は活アジの確保ですね。全体ではセイゴ20-30cmを50尾、ハネ45cmを1尾、チヌ38-47cmを3尾、メジロ60cmを1尾。


1月10日

吹田市の佐藤さんが48cmのハネを1尾と18ー20cmのセイゴを2尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:3m、鈎:チヌ4号、ハリス:3号、オモリ:1号、棚:2,5ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き中央でした。今日もセイゴの高活性は続いてます。釣れる棚が浅いのでウキが気持ちよく海中に消しこまれて行きます。最近はハネサイズも混ざる様になり、大物の期待も出来そうです。ただエサ取りでフグがいるのか?エサどころか針も無い事が何度かありこんな時はこまめにハリスに傷が無いかチェックしましょう。これを怠ると大物がきたときに泣くことになりますよ。全体ではハネ48ー54cmを3尾、セイゴ20ー27cmを95尾。


1月8日

大阪市の塩川さんがハネ55cmとセイゴ20ー30cmを10尾釣られました。
釣り方:ウキ釣り、竿:4m、ハリ:チヌ5号、ハリス:2号、鈎:1号、棚:2.5ヒロ、エサ:青イソメで場所は外向き西側でした。今日は一日ダラダラと雨模様とあって釣り人の数は少ないです。
エビ撒き釣りは撒き餌さえ切らさなければ、相変わらずセイゴが良く釣れています。
サビキ釣りは釣果なく回遊はそろそろ終わりかもしれませんね。
ノマセ釣りでは活アジをエサに101cmと92cmのブリが2尾上がっていました!
全体ではセイゴ20ー30cmを70尾、ハネ48ー55cmを2尾、ブリ92ー101cmを2尾。


1月7日

箕面市の嶋さんがハネ53cmとセイゴ18ー25cmを6尾匹釣られました。
釣り方:ウキ釣り、竿:4m、ハリ:チヌ3号、ハリス:2号、鈎:0.8号、棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで、場所は内向き西側でした。サビキの釣果はほぼ終わってしまったようですが、セイゴがまだまだ好調とあって朝からエビ撒き釣りで、セイゴ、ハネ狙いのお客様が数多くご来援されています。
昨日とは違い、今日は朝8時過ぎた頃からアタリが出だして、昼ぐらいまでに多い人で13尾釣られていました。
ハネクラスも少しずつ釣果が増えてきましたね。
全体ではセイゴ19ー35cmを130尾、ハネ48ー54cmを3尾、チヌ38ー48cmを5尾。


1月6日

池田市の高原さんがハネ42cmを1尾、チヌ47cmを1尾釣りました。
釣り方:ズボ釣り、竿:1.6m、ハリ:チヌ2号、ハリス:1.25号、鈎:3号、棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き西側でした。午後から日がポカポカ照り気持ちのよい週末。エビ撒き釣りは相変わらず好調ですが、特にアタリの多いのは開園から朝の8時までで、毎投事にアタリがある程です。その後はポツリポツリといった感じで昼以降も釣れ続けていました。ノマセ釣りでは今日も92cmのブリが2尾上がっています。アジの在庫はありませんので事前にご用意ください。全体ではセイゴ18ー35cmを130尾、チヌ18ー47cmを4尾、ハネ42ー53cmを2尾、ウミタナゴ20ー23cmを2尾、ブリ92cmを2尾。


1月5日

大阪市の塩川さんが55cmのハネを1尾と20ー30cmのセイゴを10尾釣られました。釣り方:ウキ釣り、竿:4m、ハリ:チヌ5号、ハリス:2号、鈎:1号、棚:2,5ヒロ、エサ:青イソメで場所は外向き西側でした。今日は一日ダラダラと雨模様とあって釣り人の数は少ないです。エビ撒き釣りは撒き餌さえ切らさなければ相変わらずセイゴが良く釣れています。サビキ釣りは釣果なく回遊はそろそろ終わりかもしれませんね。ノマセ釣りでは活アジをエサに92cmと101cmのブリが2尾上がっていました。全体ではセイゴ20ー30cm を合計70尾、ハネ48ー55cmを合計2尾、ブリ92ー101cm合計2尾。


1月4日

箕面市の谷川様が17〜30cmのセイゴを10尾、釣られました。釣り方:ズボ釣り、竿:2,4m、鈎:グレ6号、ハリス:3号、オモリ:5号棚:3ヒロ、エサ:シラサエビで場所は内向き西でした。今日も寒い中冬休み中の子供たちがたくさん来られてます。子供たちも最近の釣果を見てるからか?サビキよりもエビ撒きをする子供の方が多く見られます。いつまで続くか?わかりませんが、今はサビキよりも高確率で釣れるエビ撒きがお勧めです。最近ウキに変化がでないのにエサが無い・・・とよく聞きますたぶん?ウミタナゴかと思います。全体ではセイゴ17ー36cmを170尾、チヌ30ー45cmを4尾、ハゼ20cmを1尾、ウミタナゴ20ー23cmを6尾。


1月3日

尼崎市の中内さんが54cmのハネを1尾と17ー30cmのセイゴを10尾釣りました。釣り方:ウキ釣り、竿:5.3m、鈎:チヌ2号、ハリス:2号、オモリ:0.8号、棚:4ヒロ、エサ:シラサで場所は内向き中央でした。新年明けましておめでとうございます!初日の今日は一時あられが降る寒い一日でしたが釣り場は子供も多く賑わっております。年は変わりましたが海の中は相変わらずセイゴの猛攻で、撒き餌さえきっちりすれば数釣りができます。ベテラン釣り師には物足りないサイズですが、エビ撒き初心者にはまだまだ楽しめそうです!サビキは終わりかな?ぜんたいではハネ54cmを1尾、セイゴ23ー30cmを270尾、チヌ43cmを1尾、ウミタナゴ15ー25cmを2尾、サワラ66cmを1尾。